GB0425/KI01 : Kiyoshiro Patch Boots / キヨシローパッチブーツ
忌野清志郎デビュー55周年を記念し、彼が残したアートピースを再構築するカプセルコレクションをglambが発表。キーアイテムとなるKiyoshiro Patch Bootsは、ライブ衣装として制作された本人のブーツを当時の制作に携わった職人と共に復刻した一品です。
復刻に当たり、オリジナルのブーツを制作した東京・四谷三丁目の老舗靴店「エスエーシューズ」が完全監修。忌野清志郎と直にやりとりをして靴作りを行った福田俊男氏から、当時使用した型紙や木型の提供を受けながら仕上げています。
忌野清志郎の手描きから起こされたパッチ柄も実際の型紙で再現。表から縫い付けに加え、星の中心を裏側までくり抜くといった複雑な仕様を踏襲。スムースレザーとエナメルレザーを組み合わせた素材も、ベイビィズが保管する実物と照らし合わせながら質感や色味を調整。裏張りのレザーは当時からエスエーシューズが使用する革問屋から仕入れたものです。
glambの再解釈を込めたのが全パーツをブラックで再現したBlackモデル。スムースレザーとエナメルのコンビネーション使いはそのまま、デイリーユースに使いやすいルックで再提案します。またジップアップの引手は当時のものよりやや大ぶりに変更することで取り回しを向上。ソールはステージ上で動きやすいようにと忌野清志郎自身が指定したレザーソール仕様となっています。
Product Information
Product Information
Shipping & Returns
Shipping & Returns




















GB0425/KI01 : Kiyoshiro Patch Boots / キヨシローパッチブーツ
GB0425/KI01 : Kiyoshiro Patch Boots / キヨシローパッチブーツ
忌野清志郎デビュー55周年を記念し、彼が残したアートピースを再構築するカプセルコレクションをglambが発表。キーアイテムとなるKiyoshiro Patch Bootsは、ライブ衣装として制作された本人のブーツを当時の制作に携わった職人と共に復刻した一品です。
復刻に当たり、オリジナルのブーツを制作した東京・四谷三丁目の老舗靴店「エスエーシューズ」が完全監修。忌野清志郎と直にやりとりをして靴作りを行った福田俊男氏から、当時使用した型紙や木型の提供を受けながら仕上げています。
忌野清志郎の手描きから起こされたパッチ柄も実際の型紙で再現。表から縫い付けに加え、星の中心を裏側までくり抜くといった複雑な仕様を踏襲。スムースレザーとエナメルレザーを組み合わせた素材も、ベイビィズが保管する実物と照らし合わせながら質感や色味を調整。裏張りのレザーは当時からエスエーシューズが使用する革問屋から仕入れたものです。
glambの再解釈を込めたのが全パーツをブラックで再現したBlackモデル。スムースレザーとエナメルのコンビネーション使いはそのまま、デイリーユースに使いやすいルックで再提案します。またジップアップの引手は当時のものよりやや大ぶりに変更することで取り回しを向上。ソールはステージ上で動きやすいようにと忌野清志郎自身が指定したレザーソール仕様となっています。
Original: $467.35
-70%$467.35
$140.21Product Information
Product Information
Shipping & Returns
Shipping & Returns
Description
忌野清志郎デビュー55周年を記念し、彼が残したアートピースを再構築するカプセルコレクションをglambが発表。キーアイテムとなるKiyoshiro Patch Bootsは、ライブ衣装として制作された本人のブーツを当時の制作に携わった職人と共に復刻した一品です。
復刻に当たり、オリジナルのブーツを制作した東京・四谷三丁目の老舗靴店「エスエーシューズ」が完全監修。忌野清志郎と直にやりとりをして靴作りを行った福田俊男氏から、当時使用した型紙や木型の提供を受けながら仕上げています。
忌野清志郎の手描きから起こされたパッチ柄も実際の型紙で再現。表から縫い付けに加え、星の中心を裏側までくり抜くといった複雑な仕様を踏襲。スムースレザーとエナメルレザーを組み合わせた素材も、ベイビィズが保管する実物と照らし合わせながら質感や色味を調整。裏張りのレザーは当時からエスエーシューズが使用する革問屋から仕入れたものです。
glambの再解釈を込めたのが全パーツをブラックで再現したBlackモデル。スムースレザーとエナメルのコンビネーション使いはそのまま、デイリーユースに使いやすいルックで再提案します。またジップアップの引手は当時のものよりやや大ぶりに変更することで取り回しを向上。ソールはステージ上で動きやすいようにと忌野清志郎自身が指定したレザーソール仕様となっています。























